12月21日(日)宮崎市総合防災訓練に参加しました。
今年は3年に1度の大規模防災訓練となっており、大淀川河川敷をメイン会場とし、南海トラフ巨大地震の発生に伴う津波や浸水被害、建物倒壊などの多くの被害を想定して実施され、地区住民の避難訓練や避難所受付訓練に加え、防災展示などが行われました。
当協会は、避難所開設にともなう電源供給訓練と防災展示を行い、電源供給訓練は発電機から避難所に見立てた通信企業や関係団体などが展示する各ブースに、電工ドラム(コードリール)を使い電源供給を行いました。
12月21日(日)宮崎市総合防災訓練に参加しました。
今年は3年に1度の大規模防災訓練となっており、大淀川河川敷をメイン会場とし、南海トラフ巨大地震の発生に伴う津波や浸水被害、建物倒壊などの多くの被害を想定して実施され、地区住民の避難訓練や避難所受付訓練に加え、防災展示などが行われました。
当協会は、避難所開設にともなう電源供給訓練と防災展示を行い、電源供給訓練は発電機から避難所に見立てた通信企業や関係団体などが展示する各ブースに、電工ドラム(コードリール)を使い電源供給を行いました。